地震 速報 長野 県。 地震情報

【境峠・神谷断層帯】• ) 6.1 死者5人、負傷者18人、住家全壊29棟。

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1944年12月7日 (昭和19) (東南海地震) 7.9 住家全壊13棟。 この地域では、2011年3月11日以降地震活動が活発化していたが、5月中旬ころから1か月半程度の静穏化が発生していた。

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この地震による被害は、現在の新潟県上越市付近から松本付近に至る地域に及びましたが、特に水内郡(旧名、現在の飯山市)や更科郡(旧名、現在の長野市)で非常に大きな被害が生じました。 主な災害の県内への影響 令和2年7月豪雨 令和2年7月3日~31日 をご覧ください。

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1703年12月31日 (元禄16) (元禄地震) 7.9~8.2 伊那で家屋倒壊あり。 内閣府の首都直下地震対策のページです。 岡谷市、飯田市、諏訪市、伊那市、駒ヶ根市、茅野市、川上村、南牧村、下諏訪町、富士見町、原村、辰野町、箕輪町、飯島町、南箕輪村、中川村、宮田村、松川町、高森町、阿南町、阿智村、平谷村、根羽村、下条村、売木村、天龍村、泰阜村、喬木村、豊丘村、大鹿村、上松町、南木曽町、大桑村、木曽町 南海トラフ地震に関する情報 南海トラフ地震は、これまで唯一予知できる地震とされ、東海地震に係わる地震防災対策強化地域では、予知を前提とした防災対応を執っていましたが、平成29年9月の「南海トラフ沿い地震観測・評価に基づく防止対応検討WG」で、「現在の科学的見地では確度の高い地震の予測はできない」等の検討結果の報告を受け、従来の大規模地震対策特別措置法に基づく「予知」を前提とした現行の地震防災応急対策を改めて、新たな防災対策を定める方針としました。

【2014年11月22日長野県北部の地震】• 2011年6月30日 (平成23) 長野県中部 5.4 死者1人、負傷者17人、住家半壊24棟 (平成24年3月1日、長野県危機管理部調べ)。

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内容や申込みについてはへ• 松代で家屋全壊2棟。

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(PDF 3MB) 【高山・大原断層帯】• 1714年4月28日 (正徳4) 信濃北西部 6 1/4 姫川沿いの谷に被害。

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) 1627年10月22日 (寛永4) 松代 6.0 死者あり、家屋倒壊80棟。

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長野県が取り組む原子力災害対策に関する情報を掲載しています。